携帯電話をiPhoneに換えていろいろなアプリケーションをダウンロードして遊んでます。
サイクリングやウォーキングが好きな僕にとって楽しいアプリケーションがありました。
Run Keeperというアプリケーション。
GPSで取得した信号から移動速度を表示したり、移動した奇跡を地図上に示してくれます。
これは無償のバージョンなのですが、役に立つようであれば有償版にアップグレードすることも考えたいです。
「 準戦時圧迫体制の中国に対処せよ 」
1 週間前
米AppleがiPhone 2.0ベータ版公開、SDKも用意し一大プラットフォームへ(INTERNET Watchより)
携帯電話もどんどん高機能になってきていますね。
GoogleがGPhoneということを言い始めてAndroidツールキットを配布し携帯電話をソフトウェアのプラットフォームにしようと計画し、GPhoneのライバルとされるApple iPhoneが同様の戦略を打ち立ててきました。
AppleはiPhoneのキャリア(電話会社)から一定のキャッシュバックを得るライセンスを進めているし、iPhone 2.0上で動かせるアプリケーションの売れ利上げの30%程度を流通代金として受け取るスキームを採るようです。
パーソナルコンピュータを製造して販売する会社は、いつのまにか音楽やビデオを売り、通話料から収入を得て、流通費からも利益を得る仕組みを持った会社になってきています。
元々ソフトウェア資産も設計技術もある会社。
そういう資産をうまく使って儲かる会社になってきたように思います。